本日のバイトでの夕食は 久々にサバ弁当。ばあ様のバナナを置いてる場所にバナナも無かったので、ついでに ばあ様用バナナも手配してと思い 買い物に行くことにした。行く前に冷蔵庫を開けて確認し 牛乳も残り少ないのを確認した。今日は夕方からバイトに行くので、夕食の弁当も手配して置かないといけない。味噌汁・スープなどの副菜はフリーズドライ品などをまとめて購入しているので、行く際には 小袋のみを 弁当の入ったレジ袋に放り込んで追加して持って行く。
少し前に気付いたのだが、サバ弁当も内容が変化して・・以前よりサバの切り身が小さくなり、サバ弁当感が減った。以前は小さめのサバの切り身であるが・・3枚下ろしの半身だったのが・・大きさが以前の半身の半分つまり四分の一位となり、付け合わせの具材が のり弁当のおかずの組み合わせ同様になった。また切り身が小さくなると同時に、切り身は機械加工された規格品のようである。その為 骨と切り身の形が一致しないので、骨が無さそうなところに小さい骨が存在する。また経験上あると思えないところに骨が存在する。経験的に魚の通常の切り身での骨の位置を考えて 切り身の骨を箸でより分けるのが・・難しい。これでは 骨を外しにくく食べづらい・・魚嫌いな子供が増えるのではと危惧している。加工する方に 切り身は重さだけ均等だけじゃダメ!と伝えたい。
午前中の買い物でバイト時の夕食準備まで終わった。昼食は昨日作った無水野菜鍋の残り半分で レンチンして食べる予定なので、バイト後の深夜での買い物は 明日昼食用の買い物となる。バイトが終わった後に 24時間スーパーに立ち寄り、明日昼の食材の一部などを購入する。購入品はもっぱら期限切れまじかの値引き品である。21時以降は 期限切れの2日前に 2割・4割の特売シールが貼られるので、多くの場合 翌日調理には全く問題ないので大助かりである。また奥さんの言いつけもあり、週一度は牛乳も購入しないといけない。以前は賞味期限の日付など気にしなかったが・・それはそれ・・奥さんの文句を聞くのも嫌なので 日付チェックは怠らない。
本日も無事 朝の買い物が終り 精算時レジ袋をお願いするのだが・・一枚3円ほど取られる。ところが貰って来たレジ袋は 品物を冷蔵庫などに入れた後、2回に1回は畳んで次回の買い物に持参して使用する。そしてその後は バイト先に弁当を持って行くのに使い、弁当を食べた後の空いた袋は吸殻などの触りたくないゴミの片付けに利用している。なお 折り畳んだレジ袋は車のグローブボックスに入れて、いつでも使えるように準備している。レジ袋は都合3度ほどは使いまわして廃棄するので、エコだと思っている。エコバックだけが・・地球にやさしい方法とは思っていない。
それにしても 5月中旬以降 のり弁当が何時も買い物しているスーパーの店頭から消えた。残念なことに 金欠時の副菜なしなら 味噌汁までコミコミ ワンコイン500円以下で食べるこも出来なくなった。うどんに稲荷すしなど 他の弁当・組み合わせにすれば何とかなりそうだが、全体のバランスを見た時に糖質・脂質などがより高くなるようで・・無理かと諦めた。本日は金欠ではないので バランスを考えてサバ弁当にホウレンソウの白和えとなり、合計額が消費税なしで 600円となった。フリーズドライのナスの味噌汁追加で・・これでも消費税込みで700円を超える。これだとすき家の牛丼+お新香+豚汁セットと変わらない。それでも 夕食時間帯の都合と食事全体のバランス調整では弁当かなと選んでいる。なお 先日冷凍食品のワンプレートを購入して試したが、バイト先のレンジが・・低性能で使い勝手が悪かった。それに店長か?誰なのか?・・冷凍庫内を何か分からないものが 占領していた。
石油関係での東南アジアでのナフサ不足に伴い 東南アジアで生産しているものが値上がり、物価高が徐々に進む。これから更に厳しいことになって来る。生活を助けるためにも 今年の家庭菜園は力を入れないといけないかもしれない。だが夏前から高温による体へのダメージも多いと考えるので・・畑作業で無理も出来ない。いけるところまでと体調管理に制限を加えながらではある。
きょうも元気に家庭菜園
昼は特に野菜中心生活